団長は○○である!(仮)

千葉で活動している「劇団十夢」の団長のブログです。よろしくお願い致します。
十夢の頼れるスタッフ達
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    このブログをご覧の皆様、体調は大丈夫ですか?
    先日年明け2回目の練習の際、まるで話を擦り合わせたかのように団員達から体調不良でお休みします連絡が連続で入ってきました(゚o゚;;
    元々お休みの予定だった人もいた為、まるで個人練習並に人が少なくて、計画していた練習は予定が少し変わってしまいました(´Д`;)

    それでもなんとか進められるだけ進めましたが、先行き不安な出だしとなってしまいましたね(><)

    この作品も何やら曰く付きな台本になりそうだと副団長と話していたのですが、そうならないように十分気を付けていきたいと思います!!
    ですが皆に反してめちゃめちゃ元気な団長ですp(^^)q
    本当に風邪が流行っていますので、皆さまも十分お気をつけくださいませ!

    さて、年をまたいでしまいましたが、十夢祭のご報告、今回は優秀なスタッフ達のお話です(^^)


    まずは受付4人の美人衆O(≧▽≦)O
    オールマイティになんでもこなす茜ちゃんを筆頭に、今回初めて十夢の公演に参加する笑顔がとても可愛い遥ちゃん、いつも明るく人気者のラビちゃん、今は学生生活を頑張っている星夏ちゃんが素敵な笑顔で受付をやってくれました(o^^o)♪

    4人とも気の利く子達なので、今回は受付にあまり時間を費やさなくても済んだので、本当に助かりました!

     

    左から星夏ちゃん、茜ちゃん、遥ちゃん、ラビちゃんです♪


    星夏ちゃんは今回マエちゃんの照明のサポートもしてくれました!
    実は今回の会場は照明オペがかなり難しい環境(いろんな意味で)だったので、いかにシンプルに、でもいかに効果的な照明を作るか、正直マエちゃんのオペレーター技術と星夏ちゃんの補佐の手に掛かっていたのです。

    正直、ある程度の妥協は覚悟の上でした。
    でも!!
    さすが「極め」のマエちゃん!
    こうしたいというこちらの要望を、「ちょっと待ってください」と言った後、「こんな感じではどうですか?」とやってみせてくれます( ゚Д゚) ス、スゲー!
    星夏ちゃんのサポートもあって、予定よりもちゃんとした照明が作れてホッとしましたヽ(´▽`)/

     


    本当は楽曲担当なのに、本番は照明オペをやらされるマエちゃん(笑)

    そしてSE(効果音)担当のミョンリは、練習ではサンプラー(SEの機械)となかなかお友達になれずかなり苦労していましたが、本番ではちゃんとお友達になれていましたね(*^^*)
    前回の公演よりも少し気持ちに余裕があったのか、リハの時には率先して雑務を色々手伝ってくれていました。
    本当にちょっとしたそういうところで上層部は助かるので、とてもありがたいです!
    また、本番でのトラブルに「こうすれば良かった」と反省していましたが、こちらが教えるのではなく、自分で考えて自分で気付く。これって芝居ではとても大切なこと。
    ミョンリは今回の公演でまた一歩成長したのです╰(*´︶`*)╯
    次からは役者としての成長を楽しみにしています♪

     

    本番前の最終チェック。真剣そのものですね!かっこいい♪


    そしてマエちゃん同様、スタッフ技術を毎回高めていく優秀な音響オペレーター!!有紀ちゃん!!
    今回はかなり難易度の高い、微々たる調整が必要なフェーダー操作(ボリューム調整)でしたが、見事やってのけました(o^^o)♪

    まぁ会場の設備を知らないお客様からは色々アンケートに書かれていましたが、それはあくまで会場の設備によるもので、有紀ちゃんの技術の問題ではありません。

    お客様はそんな事情は知らないですからね。お客様にも有紀ちゃんにも不快な思いをさせてしまったのは、そこの会場の下調べ不足だった私の責任です。
    ごめんなさいm(_ _)m

     

    このスタンバイ姿、惚れます♡「ドンと来い!」感が出てますね!


    そして今回、有紀ちゃんのことについてもう一つだけ書かせてください。
    有紀ちゃんは今回全部ではありませんが、選曲もある程度演出から任されていました。
    それもとっても大変だったと思うのですが、そんな中、私がサンタで使う欠かせない小道具のうちの1つ、「人魚姫の絵本」をオリジナルで作ってくれたのです!!
    世界にたった一つだけの手作り絵本です♡
    もう本当に涙出るほど嬉しかった(*˘︶˘*).。.:*♡ 
    そしてさり気なく絵本にメッセージを書き込んでくれていたというサプライズ付き♡♡♡

    ごめんなさい、嬉しすぎてちょっとした自慢になってしまいましたね(^^;

     

    本当は中身もお見せしたいのですが、怒られそうなので表紙だけ(^^;)


    そしてもう一人、今回スタッフとして重要な、忘れてはならない人!!なべちゃん!!
    本番は残念ながら本人は会場には来れませんでしたが、なべちゃんの化身が会場の入り口にはありました。
    そう!!受付にいつも必ず貼っている公演の題名を用意してくれていたのです(//∇//)
    休団中で忙しいのにも関わらず私のお願いを聞いてくれました。
    「約束だったので」とストイックな一言で、でも心を込めて書いてくれたのが伝わります(*^^*)

     


    これがなべちゃんも一緒に公演に携わってくれた「証」なのです♪
     

    私達役者は、本当に沢山のスタッフに助けられて本番を打つことができます。
    なのでスタッフを敬わなかったり、感謝を忘れる役者は私は嫌いです。
    自分たちだけでお客様を満足させているなんて勘違いしている役者も、実は沢山いることを私は知っています。

    願わくば、十夢の団員は、卒業生も含めて絶対そうならないでほしいですね(^^;

    - | 15:43 | author 団長 | comments(0) | - |
    新年のご挨拶
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      十夢のファンでいてくださる皆さま、十夢を応援してくださっている皆さま、いつも十夢を支えてくれている皆さま、いつもブログを読んでくださっている皆さま、いつも私に協力してくださっている(結果十夢の為になっています!)皆さま。
      昨年中も大変、大変お世話になりました。

      そして今年も変わらぬお付き合い、いえ、もっともっと深いお付き合いの程よろしくお願い致しますm(_ _)m


       

      今年十夢は大きな転換期を迎える予定です。どちらかというと変革かな。
      このことはまだ団員にすらお話していません。
      もしかしたら話が流れるかもしれません。
      もしかしたら変化が嫌いな人はやめてしまうかもしれません。
      もしかしたらやらない方が良かったかもしれないと思うかもしれません。

      でも、今十夢にとってとても必要な改革だと思っているので、結果を恐れて行動しないことは絶対にありません。
      暫し封印していた「漢団長」を今年は解き放たなければなりません(^▽^;)

      内容・結果ともにお話しできるタイミングがきたらまたブログでお知らせしたいと思います。

      でもその前にやるべき事!!
      今年6月、チャリティー公演の依頼を受けました。
      つまり十夢にとって初(旗揚げ公演やイベントを除く)の大々的な有料公演!!
      本番まで6ヶ月切りました。油断してるとあっという間に本番です。

      今まで以上に役者は責任を持って、覚悟を持って、より良いものを完成させなければなりません。
      そして今回のチャリティー公演の主催者、ライオンズクラブ様と協力し合って、よりお客様に満足いただける芝居に仕上げていきます!!

      今年も十夢はチャレンジを重ね、前進して参りますので、応援よろしくお願い致します☆

       

      舞台に立てる喜びを役者は絶対に忘れてはいけません!

      団長の独り言 | 03:31 | author 団長 | comments(2) | - |
      堀口家
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        もう本当に年末ですね。劇団の練習収めも仕事納めも大掃除も済ませました!団長です!


        ブログも今年はこれが最後!こまめに読んでくださっていた皆さま、本当にありがとうございました<(_ _)>

         

        今回は十夢祭「四月は」最後の組合せ!!堀口家について語っていきたいと思います♪
        健太郎演じる私も「堀口」家の一員です(*^^*)


        私は今回びっくりなことに小学校6年生になろうとしている12歳の男の子の役でした(笑)

        私の父さん・母さんを演じたのは「たいちゃん」と「あざらん」。
        この二人は今回役を演じる上で、最初の頃いくつかの共通点がありました。

        ,匹鵑覆亡萃イ辰討澆討眞陳垢話陳垢砲靴見えない
        △匹鵑覆亡萃イ辰討澆討眞陳垢禄性にしか見えない
        どんなに頑張ってみても団長は年上にしか見えない
        な貔・父性って何?
        イ海梁翹棔別髻砲領匹気分からない

         

        ・・・すみません、 銑は私が原因です(>_<)

        しかも当初は私が座長公演に参加していたこともあり、なかなか二人と一緒に練習することができませんでした。
        更には、途中から私がサンタチームに加わることになり、三人の劇団練習の参加のタイミングが合わなかったりと、なかなかちゃんとした練習ができませんでした。
        そして、たいちゃんとあざらんはお互いに今までコミュニケーションをほとんどとった事がなかったとのこと。

        堀口家、大丈夫か!?って状態でした。


        実際、正しい台詞は出てこない、間違った感情移入をしてしまう、感情が分からない等、暫くはぐだぐだでした。

        でも 銑に関しては「四月は」チームで飲みに行った時に私はチームの皆に「私が子供を演じるのではなく、皆が私を子供として接することによってお客様に子供に見えるようにしたい」と宣言しました。
        私が子供を演じようとすると、どうしても実年齢に対して「振り」が優先になってしまい、感情が疎かになってしまいます。
        結局それは嘘っぽい演技。つまり、十夢の嫌う演技をすることになってしまいます。
        なので「それをやめますよ」宣言をしたことで、皆の中にもある種の覚悟が生まれたようでした。もちろん二人も例外ではありません。

        そして二人はとにかくコミュニケーションを取って、自分たちだけで台詞の掛け合いを繰り返していたそうです。


        また、あざらんは私を子供に思えるようこんな依頼をしてきました。

        「団長、下心があるわけじゃないんですけど、稽古終わりに毎回ハグしていいですか?」

        ・・・と。
        あざらん、「下心」は余計よ。まるで本当はあるみたいじゃない(笑)

         

        たいちゃんとは別れ際に「父さん、またね!」の挨拶を欠かさないことで、ちょっとでも親子関係を築く努力をしました。
        あと、本人は何て言うか分かりませんが、初めて親子らしく掛け合いができたのは、たいちゃんがあざらんと呑んで帰ってた帰り道、たまたま私は副団長との練習をした帰りで、ばったり出会ったのでした。
        じゃぁせっかくだからと、Uターンしていつも使っている公民館前の広場で掛け合い練習をしたのです。
        そこからかな。なんとなく、私が本当に自然にたいちゃんを「父さん!」と呼べるようになったのは。なんとなくたいちゃんも変わってきたし。

         

        あざらんは時々ハグを忘れて、私が拗ねると慌てるそぶりがとてもかわいいのですが、そこがまた母さんぽかったりするし、基礎練習中のコミュニケーションダンスの際は必ず親子設定でやっていたし、段々良い意味で遠慮なく私を可愛がってくれるようになりました。
        ただ、ちょっと母性の度を越してしまったのか、未だにたまにおばさんぽくなっちゃうのですが(笑)

         

        そんなこんなで、本番近くには二人はすっかり私の取り合い。もちろん親子としてですよ!
        演出には「二人とも団長にベタベタし過ぎ!」と注意されるまでになりました。


        本番では本当に親子に慣れていたと思います。
        なぜなら誰一人、私が小学生であることに違和感を覚えたアンケートもなかったし、何より、公演が終わった後、もう親子でなくなってしまうのがとても寂しいと思ってしまったからです♪
        短い期間でしたが、二人の子供になれて本当に良かったo(^-^)o


        さて、来年も引き続き十夢祭りの事や新作の事を書いていきたいと思います。
        来年もどうぞよろしくお願い致します!

         

        作品の事 | 00:03 | author 団長 | comments(0) | - |
        知らないおじさんとカメラマンの人と兄貴
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          ご無沙汰しております!皆さまメリークリスマス☆です!

           

          民の皆が書いてくれていますが、12月15日(土)「MOMOTARO」の本番を終えてきました!
          ご依頼くださった施設のご担当者様、公演を観てくださったご利用者様、施設の皆々様方、本当にありがとうございました。
          皆いつも以上に緊張していましたが、「ゆっくり」「はっきり」「お遊戯風」にやる事ができ、楽しんでいただけたようで良かったです(≧▽≦)☆
          簡単ではありますが、お礼の挨拶とご報告まで<(_ _)>

           

          めでたしめでたし♪のシーンですo(^-^)o

           

          さて、タイトル長くなりましたが、今回も十夢祭の「四月」のメンバーについて私の視点から勝手に語らせていただきます!団長です♪


          タイトルの3人は、私演じる健太郎からみた関係です!


          まず部長演じるあっさんとは掛け合い1つもありませんでした(笑)
          あっさん演じる部長が勝手に私に話し掛けますが、私は一切返事無し!
          健太郎としては「なんだ、このおっさん?」なのです(^^)

          急遽部長の役を譲り受け、頑張ってくれていたと思うのですが、あっさんが稽古に来た時は部長のシーン練習が優先になるので、ほとんど関わる事のない私はサンタチームの方に行く事になります。
          なのでどれだけあっさんが頑張っていたかはここではお伝えできずとても残念です!
          ですが十夢の真面目代表あっさんのことですから、きっと頑張っていたに違いありませんヽ(´▽`)/


          カメラマン役演じるしんちゃんとも芝居で掛け合いする事はありませんでした。

          同じシーンには存在していましたが、掛け合い一切ありません(笑)
          ただ、同じシーンに出てる時に「あいつ馬鹿だな」とこっそり父さんに言って、怒られるアドリブはありました(^^;

          しんちゃんは読み合わせの段階では良かったので、そのままでいけば大丈夫。と演出が言ったのにも関わらず、「そのまま」でいられなく、変に頑張っちゃって、色々考えちゃって、こねくり回しちゃって、結局苦労する結果に(~_~;)
          しんちゃんの不器用で、もったいなくて、愛される部分ではありますが、成長を期待したい部分でもありますね。
          しんちゃんについては、サンタブログでもお伝えさせていただきます!

           

          真ん中が部長役のあっさん、右がカメラマン役のしんちゃんです!


          兄貴と書いたのは西条役演じるいっちゃんのことです。

          本当の兄弟ではありません。咄嗟に西条がついた嘘に咄嗟に乗っかった健太郎。
          そして健太郎のどんな我が儘も、どんな生意気な部分も受け入れてくれるところは本当の兄弟以上でした!
          っていうか、私演じる健太郎の中では「西条が本当の兄ちゃんだったらいいのに」って思ってました(*^^*)
          西条とは先の2人よりはガッツリ掛け合いがありましたね(笑)

          いっちゃんも急遽サンタチームから役変更になり、遅れての台詞覚えと役作りだったので大変だったと思います。
          でもいっちゃんは決して「自信ありません。やりません。」とは言いません。

          いつも適当な、本気か嘘か分からない雰囲気を持っていますが「やるからには頑張ります」と言い、自分なりにどうしたいのかの意見もちゃんと言えます。


          本当に少しずつですが、成長しているので、今後が楽しみな役者さんです(*^^*)

           

          リハーサル風景。左が西条役のいっちゃんです!


          今回は芝居中ではあまり関わらなかったメンバーのお話でしたヽ(´▽`)/

          作品の事 | 16:17 | author 団長 | comments(2) | - |
          MOMOTARO
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            どこかで聞いた事のあるタイトルですねぇ(*^^*)
            先日のブログでマイペースに十夢祭の事を書いていくと言いましたが、理由あって民の皆がブログ書きにくいんだろうなぁという事に気が付いたので、まず私が「MOMOTARO」について簡単にお伝えしたいと思います!!

            いつでも自由人!団長ですヽ(´▽`)/

            さて、何故民の皆が書きにくいかと言いますと、今回は某施設より依頼されている企画公演だからです。
            企画公演の場合、依頼者側が大々的に宣伝を希望する場合と、コンプライアンスがしっかりしている施設の場合には個人情報の都合により宣伝できない場合があります。

            今回の場合、後者にあたり、施設名を出す事はできません。
            他にも気を付けることがあります。
            でもどんな練習をしているのかや、稽古風景は全然ブログに載せて構わないので、取り敢えず私が先に簡単にご報告させていただきますね!

             

            今回のこの作品「MOMOTARO」は皆さんよくご存知の「桃太郎」を元に、十夢オリジナルの作品に仕上げております。
            実はこの作品、過去にも施設で上演させていただきましたし、普段お世話になっている公民館の文化祭でも上演したことのある作品です。

            ですが、過去は朗読劇風に創りましたので、読み手と動き手に別れるという新しい手法で上演していましたが、今回はいつも通り役をもらった人が台詞を覚えて動きます。
            十夢はいつもテンポの速い芝居をしますが、今回は「ゆっくり」「はっきり」「お遊戯風」にやらなければいけません。
            なので役者の皆、結構苦戦してます(笑)つい早くなっちゃうんですよね。

            依頼公演の場合、依頼者に合わせたスピードや演技を求められます。
            昨年度も依頼公演が2回程ありましたが、そちらも比較的「ゆっくり」「はっきり」「お遊戯風」を意識してやりましたので、団員達は普段のスピードは忘れて、過去の依頼公演を思い出してくれるといいですね。
            あとはお客様を意識すること。どういった方が対象なのかをちゃんと意識して練習すれば、自然とできるようになってくると思うのですd(^^*)
            12月15日(土)の本番まで2週間切りました!!
            30分という短いお芝居ではありますが、油断せず、いいお芝居を完成させていきます(^-^)/


            そしてこの「MOMOTARO」。皆さんご存知の「桃太郎」だと思って油断して見ていると、「ん?あれ?こんな展開?(泣)」ってなるかもしれません(笑)
            今回は一般公開しませんが、そのうちまた文化祭等、皆さまにお披露目する日が来るかもしれません!!

            その時には「知っているお話」だと思って油断しないようお気をつけを〜('-'*)フフ

             

            鬼との戦いのシーン練習です!

            特別公演 | 16:35 | author 団長 | comments(2) | - |
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